居残り!快楽満点
男子校の教師をしてる私。
フェロモンたっぷりの私は男子校の美人先生と噂されてるらしく女慣れしちゃってるチャラ男の生徒にはデートを申し込まれたりする。
けど、私はチャライ男には興味ない。
英語を担当している私は、英語の補習だと言って、外見はオタクみたいなタイプの、もやし男を居残りさせた。
最初は、英語をしっかり教えていた私。
真剣に聞いている騙された生徒。
教室に鍵を掛けて、生徒に近づいた私はキスをした。
ビックリして椅子から立ち上がる生徒。
椅子に座らせると、生徒の膝の上にまたがり「留年…したくないわよね!」って言うと「はい…」と言って私のディープキスを黙って受け入れた。
女慣れしてないのはキスの仕方で分かる私は、この生徒も女慣れしていないのが分かる。
両手を引っ張り私のDカップの胸を触らせると、顔を赤くしながら揉んだ。
私がブラウスのボタンを外してブラジャーを見せると興奮してブラジャーを上げて出てきた胸を揉みまくる。
ズボンを脱ぐように言うと脱いだ生徒の性器をフェラして堅くなったら騎乗位で腰を振りまくる私。
女慣れしてない生徒はすぐに射精してしまい、私の中に液を放出させた。
私は男子校が大好き。
選び放題の男集団だから。