もっこり危険度MAX

私は女子水泳部の高校3年の女。
水泳部に入ったのも男子水泳部の男の水着姿の性器のモッコリが見たいから。
3年になると先輩に従わせると言う立場を利用して男子水泳部で大人しそうな新入部員をタイムを計ると偽り遅くまで残した。
そしてシャワー室に入った新入部員を襲うためにシャワー室に全裸で入り後ろから抱きつくと新入部員の性器をしごく私。
新入部員はビックリして「先輩!止めてください」って言うから「私に逆らうの?」と言って私の向かい合わせにさせると壁に押しあてて、しゃがんだ私は新入部員の性器を咥えて前後に動かす。
どんどん膨らんだ性器は、ビンビンに堅くなって声を漏らしだす新入部員。
私は口から性器を外して壁に手を付いてお尻を突き出すと新入部員に「入れて」と言うとヤケクソになったのか一気に挿入して、腰を激しく振りまくり。
気持ち良くて声を漏らす私。
新入部員は更に激しく腰を突きまくると「いきそうです…」と言って一緒に逝っちゃった。
中出しされた白い液は新入部員が性器を外すと白い液が私の足を伝って、シャワーと一緒に流れて行った。
次は誰を襲うかを考えながら帰っていった私。
水着姿の性器のモッコリを見るだけで咥えたくてたまらない私。

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