内緒の診察

看護婦の私は、夜勤の日は楽しみでしょうがない。
今日も夜勤で最近、狙っている高校3年生で盲腸の入院患者。
サッカー少年の男は真っ黒に焼けて、鍛えられた体に吸い付きたくてたまらない私。
ガスも出て普通食になった男。
消灯から数時間後に見回りしながら最後に狙いの男の部屋に入る。
男を懐中電灯で照らすと眩しそうにしながら目を開けた。
男の唇に人差し指を当てて声を出させないように「しぃ~」っと小声で言う私。
耳元で「ご褒美あげるね」って囁くと、下半身部分だけ布団を捲り上げパジャマのズボンを下ろして性器を咥える私。「やめ…て…」と小声で言いながらも結局は、されるがままになり感じてる男。
性器もビンビンになり、我慢汁も、たっぷりと出してる。
それだけで私の性器はグショグショ。
ナース服のスカート部分をあげてパンティーの横から男にまたがり騎乗位で挿入しちゃう私。
気持ち良すぎて激しく腰を振ってしまう私。
男も声を漏らしながらナース服の上から私の胸を揉みまくる。
数分後に私の腰の振りに負けた男は一緒に逝っちゃって大量の中出し。
終わったら男は「盲腸の部分が逝ったと同時に痛かった」と言いながらも満足気な私からのご褒美に、疲れて深い眠りについた男。

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